ザ・コレクターズ

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    3月1日、ザ・コレクターズ30周年記念 武道館ライブに行ってきた。

    オープニングがこの曲だった。鳥肌立った。

     

    このMVはコレクターズをリスペクトするミュージシャンが多数参加している。

    泣ける。コレクターズ愛を感じるね〜。

     

    この曲は「UFO CLUV」の2曲めに入ってる曲で、まさに私がファンになるきっかけとなったアルバムなのだった。

    といっても、「愛ある世界」より「世界を止めて」が好きで買ったんだけど。

     

    これから30周年記念ツアーが始まるみたいなので、また行かなければ!


    BAND-MAID®

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      BAND-MAID®(バンドメイド)とは
      2013年7月に結成した5人組ガールズバンド。
      ライブのことを「お給仕」と呼び、ファンのことを「ご主人様」「お嬢様」
      として迎え入れている。楽曲はロックテイストを主としており
      「可愛らしさとかっこよさ」の相反する魅力を持ちあわせている。
      そのルックスとは正反対の音楽性で観る人を魅了する。

       

      全然知らなかった。

      JUGEMテーマ:音楽


      Hi-STANDARD

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        最近スカパラとの共演で話題のハイスタンダード・横山健。

        10月1日が誕生日ということで、ハイスタのこの曲を。

         


        July Morning

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          今はもう8月だけど、毎日のように聞いているユーライア・ヒープの「July Mornig」

          歌詞を見ると「Looking for love」とか「I'll be looking for you」とか歌ってるから、ラブソングなの?って思っちゃったけど、どうやら単純なラブソングではなさそう。

          歌い出しのバックはオルガンだけで静かなんだけど、その後激しくなるっていうおいしい展開。

          10分もある曲だけど、長さをあまり感じさせませんな。

           

           

          There I was on a July morning
          Looking for love
          With the strength
          Of a new day dawning
          And the beautiful sun

          At the sound
          Of the first bird singing
          I was leaving for home
          With the storm
          And the night behind me
          And a road of my own

          With the day came the resolution
          I'll be looking for you
          La la la la

          I was looking for love
          In the strangest places
          Wasn't a stone
          That I left unturned
          Must have tried more
          Than a thousand faces
          But not one was aware
          Of the fire that burned

          In my heart, in my mind, in my soul
          La la la la

          There I was on a July morning
          I was looking for love
          With the strength
          Of a new day dawning
          And the beautiful sun

          And at the sound
          Of the first bird singing
          I was leaving for home
          With the storm
          And the night behind me
          Yeah, and a road of my own

           

           

          【七月の朝】 (大意)

          七月の朝 一番鳥のさえずりとともに 
          愛を探しに出かけた
          嵐と夜はぼくの進む道を隠していたけれど
          陽の光とともに君を探そうと決心したんだ
          一番鳥が鳴いた時 ぼくは家をあとにした
          ぼくの進む道のあとには嵐と夜があった

          日の光はぼくに君を探す決意をさせる

          ぼくは見知らぬ場所で愛を探していた
          そこにはぼくを引き返させる石はなかった
          ぼくは千以上の顔を持とうと試してみなければならない
          でもそのうちの一つは燃えさかっているのに気づいていなかった

          ぼくの心臓に、ぼくの心に、ぼくの魂に
           

           

          自由にうたう(http://ameblo.jp/gomimushi727/entry-11886971176.html)様の訳詞を引用。

           


          ザ・コレクターズ 頼れる男

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            「でかいハートを持った頼りになる男」
            「魂ゆさぶるシャウト」

            まさにこの歌詞の通りの男が確かにいたんだ!
             

            Quatermass

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              昨日というか今日の午前4時ちょい前、ラジオを聞いていたらこの曲が流れてた。
              まぁ、日中かかることはないだろうね〜。8分以上あるもん。
              初めはELPかと思ったけど、途中からなんか違うなと調べてみたらQuatermassでした。
              ここもキーボード・トリオだしメインはオルガンなので、音は多少似てしまうのかも。
              でもこちらのほうがかなりハードですな。
              メンバーはこちら

              John Gustafson     bass, vocals
              Pete Robinson     keyboards
              Mick Underwood     drums

              キーボードの人は後にBrand Xに加入するらしい。ベースはロキシー・ミュージックを経てイアン・ギラン・バンド、ドラムはストラップスからギランに参加します。
              このバンドの「Black Sheep In The Family」という曲はRainbowが取り上げたことでも知られております。
              リッチーはこの曲をDeep Purpleで演りたかったのだが拒否されて、パープル脱退→レインボー結成に至ったのだとか。

              Quatermassは一枚のアルバムを残して解散してしまうのですが1994年に再結成し、その時のベースが初期パープルのニック・シンパー。ここでもパープルとの因縁がありますな。ちなみに再結成時はキーボード・トリオではありません。
              余談ですが、井上陽水の「氷の世界」というアルバムにQuatermassのキーボードとベースが参加しています。

              OMI - Cheerleader

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                OMIの「チアリーダー」ラジオでよく聴いたな〜
                これはFelix Jaehn Remixです。
                そして、こちらは歌詞(和訳付き)グッド

                マイケル・ジャクソンスーダラ節

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                  これおもしろいわ〜。

                  ブライアン・ジョーンズ

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                    本日7月3日はローリング・ストーンズの初代リーダー、ブライアン・ジョーンズの命日です。
                    この曲ではシタールを弾いています。


                    Michael Schenker

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                      先日、フライングVモデルのギターを買った。
                      といっても、ボディとネックのみのジャンクだけど・・・
                      コレを弾ける状態にするには、多大なお金と労力が必要になるな〜
                      まあ、ボチボチ作業していきましょ。
                      詳しいことはこちらにアップします。

                      ということで、V入手記念で、フライングVといえばこの人。
                      御大マイケル・シェンカーでございます。


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