BAND-MAID®

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    BAND-MAID®(バンドメイド)とは
    2013年7月に結成した5人組ガールズバンド。
    ライブのことを「お給仕」と呼び、ファンのことを「ご主人様」「お嬢様」
    として迎え入れている。楽曲はロックテイストを主としており
    「可愛らしさとかっこよさ」の相反する魅力を持ちあわせている。
    そのルックスとは正反対の音楽性で観る人を魅了する。

     

    全然知らなかった。

    JUGEMテーマ:音楽


    Hi-STANDARD

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      最近スカパラとの共演で話題のハイスタンダード・横山健。

      10月1日が誕生日ということで、ハイスタのこの曲を。

       


      July Morning

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        今はもう8月だけど、毎日のように聞いているユーライア・ヒープの「July Mornig」

        歌詞を見ると「Looking for love」とか「I'll be looking for you」とか歌ってるから、ラブソングなの?って思っちゃったけど、どうやら単純なラブソングではなさそう。

        歌い出しのバックはオルガンだけで静かなんだけど、その後激しくなるっていうおいしい展開。

        10分もある曲だけど、長さをあまり感じさせませんな。

         

         

        There I was on a July morning
        Looking for love
        With the strength
        Of a new day dawning
        And the beautiful sun

        At the sound
        Of the first bird singing
        I was leaving for home
        With the storm
        And the night behind me
        And a road of my own

        With the day came the resolution
        I'll be looking for you
        La la la la

        I was looking for love
        In the strangest places
        Wasn't a stone
        That I left unturned
        Must have tried more
        Than a thousand faces
        But not one was aware
        Of the fire that burned

        In my heart, in my mind, in my soul
        La la la la

        There I was on a July morning
        I was looking for love
        With the strength
        Of a new day dawning
        And the beautiful sun

        And at the sound
        Of the first bird singing
        I was leaving for home
        With the storm
        And the night behind me
        Yeah, and a road of my own

         

         

        【七月の朝】 (大意)

        七月の朝 一番鳥のさえずりとともに 
        愛を探しに出かけた
        嵐と夜はぼくの進む道を隠していたけれど
        陽の光とともに君を探そうと決心したんだ
        一番鳥が鳴いた時 ぼくは家をあとにした
        ぼくの進む道のあとには嵐と夜があった

        日の光はぼくに君を探す決意をさせる

        ぼくは見知らぬ場所で愛を探していた
        そこにはぼくを引き返させる石はなかった
        ぼくは千以上の顔を持とうと試してみなければならない
        でもそのうちの一つは燃えさかっているのに気づいていなかった

        ぼくの心臓に、ぼくの心に、ぼくの魂に
         

         

        自由にうたう(http://ameblo.jp/gomimushi727/entry-11886971176.html)様の訳詞を引用。

         


        ザ・コレクターズ 頼れる男

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          「でかいハートを持った頼りになる男」
          「魂ゆさぶるシャウト」

          まさにこの歌詞の通りの男が確かにいたんだ!
           

          Quatermass

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            昨日というか今日の午前4時ちょい前、ラジオを聞いていたらこの曲が流れてた。
            まぁ、日中かかることはないだろうね〜。8分以上あるもん。
            初めはELPかと思ったけど、途中からなんか違うなと調べてみたらQuatermassでした。
            ここもキーボード・トリオだしメインはオルガンなので、音は多少似てしまうのかも。
            でもこちらのほうがかなりハードですな。
            メンバーはこちら

            John Gustafson     bass, vocals
            Pete Robinson     keyboards
            Mick Underwood     drums

            キーボードの人は後にBrand Xに加入するらしい。ベースはロキシー・ミュージックを経てイアン・ギラン・バンド、ドラムはストラップスからギランに参加します。
            このバンドの「Black Sheep In The Family」という曲はRainbowが取り上げたことでも知られております。
            リッチーはこの曲をDeep Purpleで演りたかったのだが拒否されて、パープル脱退→レインボー結成に至ったのだとか。

            Quatermassは一枚のアルバムを残して解散してしまうのですが1994年に再結成し、その時のベースが初期パープルのニック・シンパー。ここでもパープルとの因縁がありますな。ちなみに再結成時はキーボード・トリオではありません。
            余談ですが、井上陽水の「氷の世界」というアルバムにQuatermassのキーボードとベースが参加しています。

            OMI - Cheerleader

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              OMIの「チアリーダー」ラジオでよく聴いたな〜
              これはFelix Jaehn Remixです。
              そして、こちらは歌詞(和訳付き)グッド

              マイケル・ジャクソンスーダラ節

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                これおもしろいわ〜。

                ブライアン・ジョーンズ

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                  本日7月3日はローリング・ストーンズの初代リーダー、ブライアン・ジョーンズの命日です。
                  この曲ではシタールを弾いています。


                  Michael Schenker

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                    先日、フライングVモデルのギターを買った。
                    といっても、ボディとネックのみのジャンクだけど・・・
                    コレを弾ける状態にするには、多大なお金と労力が必要になるな〜
                    まあ、ボチボチ作業していきましょ。
                    詳しいことはこちらにアップします。

                    ということで、V入手記念で、フライングVといえばこの人。
                    御大マイケル・シェンカーでございます。

                    Aprilwine

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                      4月も20日ですが、4月ということでこのバンド。


                      calendar

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